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フリーセルで絶対に負けない方法!
フリーセルをしていて、どうしても行き詰まってしまったときに使えるワザです。行き詰まって終了したり、やり直しをしてしまうと負けになってしまいますが、そうすると負けの記録が残り、連勝記録も途切れてしまいます。
そんなとき、行き詰まったときでも負けにならずにフリーセルを終了する方法を使いましょう。
方法は簡単で、行き詰まったときに再起動をかけるのです。
そうすると負けの記録が残らずに再びフリーセルを始めることが出来るのです。
フリーセルで絶対に勝つ方法!
ウインドウズに組み込まれている人気ゲーム「フリーセル」。とても頭を使うゲームでありますが、実は頭を使わずに!?絶対に勝ててしまう方法があります。
ただしこれを実践してもおもしろくも何ともありません(笑)
方法は次のとおりです。
1.フリーセルを開く。
2.「Shift」キーと「Ctrl」キーの2つを押しながら、「F10」ボタンを押す。
3.すると英語で質問されるので「中止」を選ぶ。
4.これで勝利できます。
インターネットエクスプローラで怪獣を出す方法!
インターネット閲覧ソフトであるインターネットエクスプローラ。実はこのインターネットエクスプローラに、隠しキャラが存在したのです。
下記の手順で操作すると「怪獣」を出すことができるのです。
1.インターネットエクスプローラを起動する。
2.「ツール」から「インターネットオプション」を選択。
3.その中の「全般」のタブから「言語」を選択。
4.「追加」ボタンを押す。
5.「ユーザー定義」の欄に「ie-ee」と入力。
6.これで言語の欄に「日本語」と今入力した「ie-ee」が並ぶと思いますが、「ie-ee」が一番上になるようにその順番を変えます。
7.「OK」ボタンを押して、ウインドウを閉じます。
8.次にツールバーにある「検索」ボタンを押します。
9.すると左分割で画面が出てくると思いますが、そこで「Previous Serches」にチェックを入れる。
10.「カスタマイズ」を選ぶ。
すると、別ウインドウが現れて、卵から怪獣が現れます。
ただしこのワザができるのはInternet Explorerのバージョン5.0のみです。
インターネットエクスプローラのお気に入りを効率よく使う方法!
自分の気に入ったサイトを登録できる「お気に入り」機能も、登録する数が増えていけばいくほど使いづらくなってしまうモノです。でもお気に入りから削除してしまうのは忍びないし。
そんな時に使える裏技をご紹介します。
実はInternet Explorerのお気に入りを使う頻度の高いものだけを表示させる方法があります。
設定方法は、とってもかんたん。
1.まず、Internet Explorerを立ち上げ、「ツール」から「インターネットオプション」を選択します。
2.次に詳細設定のタブをクリックします。
3.その中から「個人用に設定した[お気に入り]メニューを使用する」という項目にチェックをします。
これだけで設定は終わりです。
一度、Internet Explorerを閉じ、再び開くと設定が変更され、使用頻度の高いサイトのみが表示されています。
Excel、面倒な文字入力の切り替えを自動的にする方法!
Excelで表を作成してるとき、セルごとに日本語をON/OFFで面倒!なんて経験があると思います。そんなときに便利な方法をご紹介します。
この方法を使えば、煩わしいキー操作をしなくても、セルを移動すれば、自動的に日本語入力のON/OFFの設定が
切り替わるようになります。
1.目的の範囲の行や列を選択します。
2.メニューから、『データ』→『入力規則』を選びます。
3.「日本語入力」タブを開きます。
4.日本語入力を「オフ(英語モード)」にして『OK』
これで、設定した行や列に文字を入力するときには、自動的に日本語入力がオフになり、
他のセルに移ったときには、元の入力状態に戻ります。
全角カタカナなど、色々な設定ができて便利なので、ぜひ使ってみて下さい。
Word、英数字を半角に変換する方法!
入力したらふと全角と半角がまじって、統一性がかけて打ち直した経験はありませんか?うちなおさなくても半角に自動変換させることができます。
方法は簡単です。
1.変換させたい文字を選択します。
2.メニューから、『書式』→『文字種変換』をクリックします。
3.半角を選択してOKをクリックします。
以上で、ばらばらだった文字が統一されます。
応用で全角にしたり大文字だけにしたりすることも、できます。
Word、勝手に箇条書きモードにさせない方法!

1.まず最初に・・・
等と入力後Enterキーを押すと勝手に箇条書きになります。
操作性を向上させる為にある機能なのですが邪魔というかおせっかいだと思う機会が多くありませんか?
邪魔なら、無効にしておきましょう。
1.ツール→オートコレクトを選択
2.「入力オートフォーマット」タブをクリック
3.以下の項目のチェックをはずしOKで閉じます。
・箇条書き(行頭文字)(U)
・箇条書き(段落番号)(N)
他の設定をはずして、さらにおせっかい機能を減らすこともできます。
たとえすべて消しても動作に問題はありません。
Word、最後に編集したファイルを起動時に自動的に開く方法!
Wordで文書を作成している時に時間が足りずにまた今度作業したい時、毎回ファイルを開かなければなりません。でも、最後に編集したファイルを自動で起動させる方法があります。
ぜひ、活用してみましょう。
場合によっては、とても便利です。
スタートメニューの「ファイルを指定して実行」で・・・
"C:Program FilesMicrosoft OfficeOfficewinword.exe" /mFile1
と入力しEnterキーを押します。
また、Wordのショートカットをこれに書き換えると、いつも最後のファイルを開いてくれます。
WordとExcelを同時に起動させる方法!
両方同時に使いたいとき、いちいち2度手間になり面倒な場合ってありますよね。スタートメニューから2回連続で動かさなくても1発で動かせます。
一種のスクリプト作成ともいえますが、それほどたいした作業ではありません。
1.スタートメニューにあるWordの上で右クリックしてプロパティを表示します。
2.ショートカットタブをクリックし、リンク先をすべてコピーします。
3.Excelでも同様の作業をします。
4.メモ帳を動かし、2つのリンク文字を貼り付けします。
5.保存します。
ここで注意点なのはファイルタイプをすべてのファイルにすることと、
拡張子を.batにすることです。
よくわからなければ
『オフィス起動.bat』と入力し、保存してください。
あとはダブルクリックするだけで両方起動できます。
一石二鳥ですね。
#補足Tips
ショートカット先をかえれば「メールとインターネット」といった
さまざまな組み合わせを作ることができます。
エクセルでカーレースをする方法!
Excelといえば表計算のソフトですが、実はExcelでカーレースのゲームができてしまいます。暇つぶしにはちょうど良いゲームです。
カーレースをする方法は次のとおりです。
1.Excelを起動する。
2.ワークシートを新規作成。
3.「ファイル」→「Webページとして保存」を選択。
4.保存方法を「範囲選択:シート」で選び、「対話機能を追加する」にチェックを入れる。
5.これで保存する。
ファイル名は何でもOK。
6.次に、インターネットエクスプローラ5.0を起動する。
7.「ファイル」→「開く」を選択。
8.先程、保存をしたhtmファイルを指定し開く。
9.するとExcelのシートが表示されるので、そのシートの2000行目までスクロールして下げます。
10.その2000行目をクリックし、行を黒く反転させます。
11.「Tab」ボタンを押し、反転したカーソルを「WC2000」まで移動させます。
12.次に.「Ctrl」と「Shift」と「Alt」を押したままウインドウ内にあるOfficeのロゴマークをクリックする。
13.これでカーレースがスタートします。
矢印キーとスペースキーで操作ができます。
ただしこのカーレースをするには、Excel2000とインターネットエクスプローラ5.0、及びDirecXが必要です。
これらのバージョンが異なる場合は、この裏技はできませんのでご注意ください。

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